会場内サービス

■会場施設とインフラ

【会場インフラとコンセプト】       
− どんな大きいもの、重いもの、高いものでも展示可能       
− どんなハイテク技術でも実演可       
− 1日中、快適に過ごせる:サービス施設と緑・水の自然       
− 世界中どこからでも容易に来られる(航空機、列車、車)    

【会場及び敷地規模】         
見本市会場内面積
969,500u
 内、室内展示場(計27館) 
498,000u
  屋外展示場
58,000u
柵外敷地(駐車場、市電停留所等) 
1230,000u
総敷地面積
約2,200,000u
         
【会場施設】
約40のレストラン、郵便局、市電停留所、隣接鉄道駅、ヘリポート、警察署、専門店、みやげ店、スーパーマーケット、
救急病院、薬局、教会、クリーニング店、テレビ・ラジオスタジオ     
※夜もオープン: ビアホール"ミュンヘン"、レストラン"パノラマ"

■会場内サービス

〇 会場80ヶ所以上にEbi(ビジター用エレクトロニクス・インフォメーション・システム)の端末機が設置され、出展社、
   展示品、展示場などの問いに答えてくれます。使用言語は英語とドイツ語。プリントアウトもします。すべて無料。

○ 困ったことがあればiのマークのついているインフォメーションカウターにお聞き下さい。必ずアドバイスをしてくます。

○ 通訳プール: ICセンターに日本語/ドイツ語の通訳も待機する予定です。一時間までは無料。予約が必要です。

〇 インフォメーションセンター(IC)内、32号室にビジターラウンジが用意されています。利用料は10ユーロですが、
    会場入り口やラウンジ入り口でオンライン登録すれば無料で、何回でも利用できます。      

○ Messe−ZeitungとCeBIT Newsで前日の結果やトピックス、新しい製品・技術などが紹介される。      

○ 午後6時以降もオープンしているレストラン、ビアホール:        
   ビアホール"ミュンヘン"、レストラン"パノラマ""インゼル""ベルリン"